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【自動車】新型「フィットHV」163万円 最高燃費、ライバル車より安く ホンダ

 ホンダは5日、主力小型車「フィット」を6年ぶりに全面改良し、6日に発売すると発表した。ハイブリッド車(HV)の燃費性能はガソリン1リットル当たり36.4キロで、トヨタ自動車の小型HV「アクア」(35.4キロ)を抜いて世界最高水準となる。価格も163万5000円(HV基本モデル)とアクア(169万円)より安く設定した。

新型「フィットHV」163万円=最高燃費、ライバル車より安く―ホンダ
時事通信 9月5日(木)13時2分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130905-00000065-jij-bus_all

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[ 2013/09/05 17:46 ] ホンダ | TB(-) | CM(0)

グッドデザイン賞「金賞」発表 ホンダ『N-BOX』など15件

日本デザイン振興会は25日、2012年度グッドデザイン賞の「金賞」を発表。グッドデザイン金賞は、グッドデザイン賞審査委員会が選ぶ最高賞で、ホンダ『N-BOX』『N-BOX+』や無料通話アプリ『ライン』、被災地支援活動など、15件が選ばれた。

グッドデザイン賞の審査委員長、深澤直人氏は「金賞の特徴として、コミュニティを作っていく仕組み、非常に小さなハードの開発が今後大きな発展を含んでいる、従来あるデザインの純粋な進化、問題解決型のデザイン、震災を経験してそこでの経験を得たアイデアなど、5つの傾向がありました。細かく討議した結果、ベスト100の中から金賞を選びました」と語った。

審査副委員長の佐藤卓氏は「いろいろなデザインが世の中にある中、例えば“地域の活動”と“一本のねじ”、どちらがいいというのは比べられるものではない。大賞は象徴としてあるとして、金賞は審査委員が選ぶ最高賞として、なぜこれが金賞なのか深読みをして頂きたい」と述べた。

2012年を象徴するデザイン「グッドデザイン大賞」は、審査委員とグッドデザイン受賞者、グッドデザインエキシビション会場での一般からの投票を含めた選考で、明日26日発表される。
(以下略)

【グッドデザイン12】金賞を発表…ホンダ N-BOXなど15件が選定
レスポンス 11月25日(日)18時10分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121125-00000009-rps-bus_all

[ 2012/11/25 21:46 ] ホンダ | TB(-) | CM(0)

【自動車】ホンダ、2014年に軽オープンスポーツを発売、「シティ」復活

 本田技研工業は、9月21日に同社の伊東孝紳社長が会見を行い、2輪事業、汎用パワープロダクツ事業、4輪事業の今後の展望を述べた。

 4輪事業のトピックはいくつかあるが、日本では軽自動車を含めた小型車のラインアップ強化に着手するとし、新型フィット(ジャズ)シリーズを2013年に発売する。同シリーズでは、それぞれ個性の異なる「フィット(ジャズ)」「シティ」に加え、小型SUVを2年以内にグローバルに展開する。

 軽自動車では、11月に発売予定のNシリーズ第3弾「N-ONE」を皮切りに、2015年までに新たに軽自動車を6モデル追加する。これに関連し、「夢のある尖った商品、わくわくする、楽しい商品も積極的に投入」するとし、すでに発表している次世代スーパースポーツ「NSX」に加え、今後投入予定の軽自動車6モデルの1つとしてオープンスポーツカーを2014年に発売する。

 そのほか、FCV(燃料電池自動車)については、さらなる技術進化と大幅なコストダウンをはかった新型モデルを、2015年から日米欧で順次販売する。

 また、欧州では新たに「シビック Type-R」を開発し、今年から参戦するWTCC(FIA World Touring Car Championship)で得た技術をフィードバックすることで「ニュルブルクリンクFF最速」を目指すとした。同モデルは2015年の投入を目標に開発が進められている。

 さらに中型車領域では、新型アコードをベースとしたプラグインハイブリッド車(PHV)を2013年初めに米国で発売するとともに、新たに2モーターを搭載したハイブリッドタイプも追加。同モデルは日本でも展開するとし、日本仕様では同社の発電機技術を応用したコンパクトで外部給電が可能なインバーターを搭載すると言う。

 技術面に関しては、エンジンやトランスミッションの効率向上、モーターなどの電動化技術の進化などで走りと燃費を高次元で両立させる、新世代パワートレーン技術群「Earth Dreams Technology」をさらに進化させるとし、ハイブリッド車では個性がある3つのシステムを機種に応じて搭載する。

 既存の1モーターのハイブリッドシステムについては、モーターの出力とバッテリーの性能を向上させるとともに、新開発のトランスミッションを組み合わせることで、モーター走行域を拡大。同時に回生エネルギーの回収効率を上げ、ハイブリッド車での燃費No.1を目指すとしている。


ホンダ、2014年に軽オープンスポーツを発売、「シティ」復活
Impress Watch 9月21日(金)14時0分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120921-00000052-impress-ind
http://car.watch.impress.co.jp//img/car/docs/561/353/01.jpg

[ 2012/09/22 02:24 ] ホンダ | TB(-) | CM(0)

ホンダ、「軽」で巻き返しに懸命 スポーツカー開発再開、若者取り込み狙う

ホンダ、「軽」で巻き返しに懸命 スポーツカー開発再開、若者取り込み狙う

J-CASTニュース 9月5日(水)11時32分配信

 ホンダが「軽」自動車市場での巻き返しに、スポーツカーを投入する。同社の伊東孝紳社長が2012年9月2日に開いた鈴鹿サーキット(三重県鈴鹿市)の誕生50周年を記念したイベントで、「軽」のスポーツカーを開発していることを明らかにした。

 ホンダは軽自動車の販売を強化、なかでも「N BOX」は売れに売れている。新型スポーツカーを投入し、品揃えを増やすことで若者層などより幅広いユーザーの取り込みを図る。

■「F1撤退」イメージダウンだった

 ホンダは1991~96年に軽自動車の2人乗りスポーツカー「ビート」を発売しており、いまでも中古市場では根強い人気を誇っている。伊東社長はスポーツカーの開発について、「極端に小さく楽しめるスポーツカーを画策している」とし、「軽」として売り出す考えを示した。

 ホンダは2008年のリーマン・ショックに伴う収益悪化で、フォーミュラーワン(F1)レースから撤退。伊東社長は、それがいまなおホンダのブランドイメージに影響しているとみており、「ホンダらしさ」を取り戻すためにも、スポーツカーの開発が不可欠と考えたようだ。

 また、ライバルのトヨタ自動車が12年4月に「86」を、また富士重工業がトヨタと共同開発した「BRZ」(3月)を投入するなど、再びスポーツカーへの注目が集まりつつあることもある。

 ホンダは「技術的な部分を含め、(ビートとは)何から何までがまったく別の、新型スポーツカーをつくることになります」と話している。

 一方でリーマン・ショック後、ホンダは「軽」へ取り組みを加速させている。「軽」は日本の自動車販売台数の約4割を占めている。伊東社長は、軽自動車という枠組みの「限られた規格でどれだけ面白さを出せるかということ。(「軽」でスポーツカーという)市場としても可能性がある」と、意欲をみせた。

■収益性重視、「N BOX」売れる

 全国軽自動車協会連合会が2012年9月3日に発表した8月の軽自動車の新車販売台数によると、ダイハツが45004台とトップ。スズキは43742台、ホンダは23073台だった。

 1~8月の累計でも、「ミラ」が売れたダイハツが48万9873台。スズキは41万2297台、ホンダは21万3730台で続いた。ダイハツもスズキも前年同期に比べて約1.4倍と伸ばしているが、ホンダはそれを上回る2.6倍増と、「2強」を猛追している。

 ホンダが急伸している「原動力」は、11年11月に発売した「N BOX」だ。その名のとおり「ワンボックス」タイプだが、「軽」としては広い室内空間やスライド式のドアなど、「軽らしくない」ことが幅広い層の支持につながっている。

 ホンダはリーマン・ショック後、収益性重視の車種を投入。「N BOX」は利益が薄いとされる「軽」にあって、最下位となるグレードでも124万円と高額車種の一つで、小型車のフィット(スタンダードタイプ)と価格を比べてもほとんど変わらない。

 7月には派生車種の「N BOX+(プラス)」を発売。月間の目標販売台数3000台に対し、7月は約4000台を売った。「N BOX」シリーズ全体では2万1837台。1~7月の累計は12万5678台だった。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120905-00000000-jct-bus_all

[ 2012/09/06 10:30 ] ホンダ | TB(-) | CM(0)

【自動車】ホンダ、フィットをマイナーチェンジ ハイブリッド車を拡充

【自動車】ホンダ、フィットをマイナーチェンジし、ハイブリッド車を拡充 [12/05/24]
1 :Biz+依頼スレ374@のーみそとろとろφ ★:2012/05/26(土) 00:36:34.15 ID:???
 本田技研工業は5月24日、コンパクトカー「フィット」をマイナーチェンジ。女性向けモデル「She's(シーズ)」、高級モデル「XH」をラインアップするとともに、フィット ハイブリッドにShe's、XHのほかスポーツモデルのRSを設定。RSは、1.5リッターハイブリッドとなり、6速MT、CVT搭載車が設定された。価格は、123万円~196万円。
(中略)
 女性向けグレードの「She's」は、“大人かわいい フィット”をコンセプトに企画されたもので、専用カラードフロントグリル、専用カラードリアライセンスガーニッシュ、専用エンブレムを装備。インテリアについても、エアアウトレットなどにピンクメッキの加飾リングが追加されている。そのほか、専用カラーのスマートキー、紫外線99%カットガラス、ブラズマクラスター搭載エアコン、専用アレルクリーンシートなど女性視点での装備追加が行われている。

 ハイブリッドモデルにも、XH、She'sは用意されるほか、1.5リッターハイブリッドのRSを用意。この1.5リッターハイブリッドは最高出力84kW(114PS)/6000rpm、最大トルク144Nm(14.7kgm)/4800rpmで、1.3リッターハイブリッドに比べ、最高出力で19kW(26PS)、最大トルクで23Nm(2.4kgm)向上した。1.5リッターハイブリッドを搭載する「CR-Z」同様トランスミッションに6速MTとCVTを用意。SPORT、NORMAL、ECONの3つのモードにモーターアシストやCVT変速比、エアコン制御を切り替える「3モードドライブシステム」を搭載。モード切替時は、メーターパネル内の照明が変化する。

 サスペンション性能も、フィット ハイブリッドよりスポーツ志向にチューニング。EPS、スタビライザー、ダンパー、ブレーキなどが専用チューニングされている。


http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20120524_534470.html
[ 2012/05/28 15:11 ] ホンダ | TB(-) | CM(0)
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