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長友佑都、インテルカラーの青い「デミオ」を母にプレゼント

【サッカー】インテル・長友佑都、女手一つで育ててくれた母・りえさんに自動車をプレゼント…インテルカラーの青い「デミオ」
1 : ◆/J1JfvLhYQ @すてきな夜空φ ★:2011/07/26(火) 06:22:32.55 ID:???0
 インテルの日本代表DF長友佑都が25日、女手一つで育ててくれた母・りえさん(49)に自動車をプレゼントした。

 「本当にうれしい。親孝行をしてもらいました」。大阪府内のマツダのディーラーで、りえさんは満面の笑み。インテルカラーの青い「デミオ」をさっそうと運転した。

 それまでの長友家の愛車は中古の小型車。帰国時に送迎してくれる母に長友は「そろそろ車を買い換えたら」と提案していた。マツダのテレビCMキャラクターを務め、親子で共演。長年の恩返しに新車をプレゼントすることに決めた。

 長友は「北京五輪やW杯に、お母さんを連れて行くことがプレゼント」と、家族を人生の晴れ舞台に招待することを贈り物としていた。りえさんは「何かモノでもらったのは初めてかもしれませんね」と感激。

 親孝行を済ませた長友は、8月6日の今季公式戦初戦、ACミランとのイタリアスーパー杯(北京)と10日の日韓戦(札幌ドーム)に突入する。


長友、母に新車プレゼント!インテルカラーの青いデミオ
http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/world/news/20110725-OHT1T00273.htm
関西マツダの中尾賢一社長から、デミオと記念の花を受け取った長友の母・りえさん
http://hochi.yomiuri.co.jp/photo/20110725-263106-1-L.jpg

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[ 2011/07/28 11:50 ] マツダ | TB(-) | CM(0)

【自動車】日産、中国で販売倍増計画 技術移転「制限なし」

【自動車】日産、中国で販売倍増計画 技術移転「制限なし」[11/07/26]
1 :やるっきゃ騎士φ ★:2011/07/27(水) 08:43:10.69 ID:???
 日産自動車のカルロス・ゴーン社長は26日に北京で会見し、2015年の中国での販売を、現在の2倍の200万台超に伸ばすと表明した。6100億円を投じて生産を増強し、新型車を投入する。世界一の中国市場では他社も生産を拡大するが、市場の勢いには鈍化の兆しも出始めている。

 日産が公表した15年までの計画では、日産ブランドの乗用車と小型商用車で15年に年200万台以上を中国で販売。中国企業との合弁事業を含めて年230万台以上を生産・販売し、市場シェア10%を目指す。

 生産設備も増強。広東、湖北、江蘇省に完成車の新工場を造るだけでなく、エンジンや変速機など部品工場も増やす。日本などからの技術移転は「制限なし」とし、9割程度としてきた中国での国産化率を「100%」に高める目標だ。


http://www.asahi.com/car/news/TKY201107260781.html
「中国は最大で重要な市場」と話すカルロス・ゴーン日産自動車社長=26日、北京
http://www.asahi.com/car/news/images/TKY201107260810.jpg
“日産の中国での販売の推移と見通し”というグラフは
http://www.asahi.com/car/news/images/TKY201107260809.jpg

[ 2011/07/27 16:55 ] 日産 | TB(-) | CM(0)

【自動車】トヨタ「V字回復へ」次期カローラ100万円以下に

【自動車】トヨタ、「V字回復へ」次期カローラ100万円以下に [11/07/20]
1 :備餡子φ ★:2011/07/26(火) 01:52:13.42 ID:???
 トヨタ自動車が攻めの姿勢へ大きく舵(かじ)を切る。リーマン・ショック、北米リコール問題、東日本大震災…。未曾有の危機に翻弄(ほんろう)され対応策に終始してきたトヨタは、国内外で新プロジェクトを矢継ぎ早に始動させる。深刻な円高が進み、世界的な低価格競争が激化するなか、「自分たちでできることを全てやり切らなければ生き残れない」(豊田章男社長)との危機感が背景にある。V字回復のシナリオは―。

▽ソース:中部経済新聞 (2011/07/20)
http://www.chukei-news.co.jp/news/201107/20/articles_15410.php

[ 2011/07/26 11:25 ] トヨタ | TB(-) | CM(0)

【自動車】日本人もびっくり!トヨタのインド戦略車「エティオス」に乗ってみた

【自動車】トヨタ、インド戦略車「エティオス」に乗ってみた…インド人だけでなく、日本人もびっくり! [11/07/16]
1 :備餡子φ ★:2011/07/23(土) 02:24:11.60 ID:???
 100万円を切る低価格で昨年末、インドに投入されたトヨタ自動車の新興国向け小型車「エティオス」。このほど、日本の報道関係者向けの試乗会が初めて行われた。価格を抑えながらも、インドの生活習慣を研究し尽くした独自の装備、性能が盛り込まれている。なぜ実現できたのか。乗り心地は。富士のふもと、トヨタ交通安全センター(静岡県小山町)でインドを「体感」してみた。

 「インド人になれ」。5年かけた開発で掲げられたスローガンだ。その結果、開発陣が思いを込めた「101のこだわり」が盛り込まれた。そのひとつが冷房だ。

 排気量1・5リットルのセダンタイプに乗り込むと、まず目に付くのはダッシュボード中央で縦に2つ並んだエアコンの送風口。横に2つ並んだ日本仕様とは異なる。

 真夏は40度を超すインドにとって「冷房は売り」(則武義典チーフエンジニア)。運転席や助手席にじゃまされず、冷風を直接、後部座席まで届けるための工夫だ。また、効き具合も重点ポイントで、風が直接体にあたる設計はインド人の好みという。

 暑さ対策へのこだわりはこれだけではない。助手席前の小物入れにもエアコンの冷風が吹き込む仕組みに。飲料を冷やすためだ。座席周辺には1リットルペットボトルの置き場を7個つくった。暑さに合わせた生活習慣にも対応している。前の座席を前後にスライドさせるレールの端にはゴムのカバーを付けた。裸足やサンダル履きで乗る人が多く、レールの端に当たってけがをしないためだ。

 変速はマニュアル。低速でも比較的スムーズに動き出す。混雑が激しいインドでは低速走行が多く、低速でも高い推進力を引き出せるよう新開発のエンジンで対応した。走行中も室内は静か。エンジンノイズを抑制するボディー設計を追求している。

 車両下部は補強用の鉄板で覆う。路面の陥没、激しいでこぼこなど悪路が珍しくないインドの道路事情から生み出された。

 セダンタイプで最低価格約90万円。破格の安さも徹底した現地化のたまものだ。部品の現地調達率は7割。これまでインドで生産していたカローラの5割を大きく上回る。原価が高いエンジンや変速機も現地生産する来年末には、9割に上昇。価格競争力に磨きをかける。

 則武チーフエンジニアは年に50回程度インドに足を運び、1年の半分を過ごす。「現地で現地のスタッフと一緒に設計図面を書く。これがポイント。実地調査しても、日本で設計していたら安くならない」と強調する。あらゆる面での現地化徹底を図っている。

 エティオスの価格は、インドの大卒初任給の約19・5カ月分。日本にモータリゼーションを巻き起こすきっかけとなった初代カローラ(1966年)は約19・9カ月分。エティオスとほぼ同水準だ。まだまだ高嶺の花のエティオスは、インドで第2のカローラとなるか。さらなるコスト削減が注目される。


インド人だけでなく、日本人もびっくり!トヨタのインド戦略車「エティオス」に乗ってみた MSN産経ニュース 
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/110716/biz11071618010009-n1.htm
▽画像
http://sankei.jp.msn.com/images/news/110716/biz11071618010009-p2.jpg
http://sankei.jp.msn.com/images/news/110716/biz11071618010009-p3.jpg
http://sankei.jp.msn.com/images/news/110716/biz11071618010009-p1.jpg

[ 2011/07/25 22:32 ] トヨタ | TB(-) | CM(0)

【調査】顧客満足度、スバルが自動車業界トップ

【調査】顧客満足度、スバルが自動車業界トップ 携帯業界ではドコモ コンビニはセイコーマート…サービス産業生産性協議会[11/07/22
1 :やるっきゃ騎士φ ★:2011/07/22(金) 11:41:12.44 ID:???
サービス産業生産性協議会は、「日本版顧客満足度指数(JCSI)」の2011年度第1回目の調査として自動車や宅配便など8つの業界で実施し、その結果を公表した。

調査は総計10万人以上の利用者から回答してもらい、各企業に利用者からの評価状況を明らかにしている。昨年は31業界・350社の調査を4回に分けて実施した。

今回調査したうち、8業界全てで顧客満足度が向上し、継続調査対象の63社のうち、54社の満足度が前年と比べて向上した。

また、8業界のうち、5業界で顧客満足度トップの企業が入れ替わった。

このうち、自動車業界は、スバル(富士重工業)が前年調査から2.3ポイントアップの78.2点でトップとなった。「クチコミ」や「ロイヤルティ」が高いことが特長。前年トップだったトヨタは前年よりも0.8ポイントアップの76.5点だったが2位に転落した。

顧客満足度の点数が前年と比べて大幅に伸びたのはダイハツだった。

宅配便業界では、前年と同様、ヤマト運輸が他を引き離して圧倒的トップだった。全ての項目でトップとなっている。顧客満足度が大幅に改善したのは福山通運だった。

携帯電話業界では、点数は前年調査のほぼ横ばいだったものの、NTTドコモが前年に続いてトップだった。顧客満足度が大幅に改善したのはイー・モバイルとウィルコムの2社。


顧客満足度、スバルが自動車業界トップ…サービス産業生産性協議会
http://response.jp/article/2011/07/22/159743.html

[ 2011/07/23 16:43 ] スバル | TB(-) | CM(0)
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