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【COTY】2012-2013日本カー・オブ・ザ・イヤーはマツダ『CX-5』に決定

29日、2012-2013日本カー・オブ・ザ・イヤーは、マツダ『CX-5』に決定した。同日開催された最終選考発表会では、自動車評論家など60名の選考委員による投票が開票され、CX-5が最高得点を獲得した。

第33回目のイヤーカーとなったマツダ『CX-5』は363票を獲得、トヨタ『86』とスバル『BRZ』の318票と接戦となった。

10ベストカー(得票順)
●マツダ『CX-5』:363票
●トヨタ『86』/スバル『BRZ』:318票
●BMW『3シリーズ』(セダン/ツーリング):282票
●レンジローバー『イヴォーク』:218票
●フォルクスワーゲン『up!』:152票
●スズキ『ワゴンR』/『ワゴンRスティングレー』:68票
●シトロエン『DS5』:51票
●アルファロメオ『ジュリエッタ』:29票
●日産『ノート』:10票
●ホンダ『N BOX』/『N BOX+』:9票


【COTY】2012-2013日本カー・オブ・ザ・イヤーは CX-5 に決定
レスポンス 11月29日(木)14時17分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121129-00000057-rps-bus_all

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[ 2012/11/29 17:48 ] マツダ | TB(-) | CM(0)

グッドデザイン賞「金賞」発表 ホンダ『N-BOX』など15件

日本デザイン振興会は25日、2012年度グッドデザイン賞の「金賞」を発表。グッドデザイン金賞は、グッドデザイン賞審査委員会が選ぶ最高賞で、ホンダ『N-BOX』『N-BOX+』や無料通話アプリ『ライン』、被災地支援活動など、15件が選ばれた。

グッドデザイン賞の審査委員長、深澤直人氏は「金賞の特徴として、コミュニティを作っていく仕組み、非常に小さなハードの開発が今後大きな発展を含んでいる、従来あるデザインの純粋な進化、問題解決型のデザイン、震災を経験してそこでの経験を得たアイデアなど、5つの傾向がありました。細かく討議した結果、ベスト100の中から金賞を選びました」と語った。

審査副委員長の佐藤卓氏は「いろいろなデザインが世の中にある中、例えば“地域の活動”と“一本のねじ”、どちらがいいというのは比べられるものではない。大賞は象徴としてあるとして、金賞は審査委員が選ぶ最高賞として、なぜこれが金賞なのか深読みをして頂きたい」と述べた。

2012年を象徴するデザイン「グッドデザイン大賞」は、審査委員とグッドデザイン受賞者、グッドデザインエキシビション会場での一般からの投票を含めた選考で、明日26日発表される。
(以下略)

【グッドデザイン12】金賞を発表…ホンダ N-BOXなど15件が選定
レスポンス 11月25日(日)18時10分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121125-00000009-rps-bus_all

[ 2012/11/25 21:46 ] ホンダ | TB(-) | CM(0)

【自動車】マツダ、新型「アテンザ」を発売 5年ぶり全面改良

 マツダは20日、主力車種「アテンザ」を5年ぶりに全面改良し発売した。独自の燃費改善技術に加え、減速時に生じるエネルギーをエアコンなどの電源に変換するシステムを採用し、燃費性能を向上させた。

 エンジンはガソリン車(排気量2000cc、2500cc)とクリーンディーゼル車(同2200cc)の3種類で、それぞれセダンとワゴンの2タイプがある。ディーゼル車の燃費性能は、軽油1リットル当たり最大22.4キロに達する。

 山内孝会長兼社長は都内で開いた発表会で、新アテンザについて「持てる技術の全てをつぎ込んだ。この車で国内のディーゼル市場をさらに拡大したい」と強調した。

 価格は250万~340万円。国内の月間販売目標1000台に対し、既に4300台超の予約を受注しているという。
 

新型「アテンザ」を発売=5年ぶり全面改良―マツダ
時事通信 11月20日(火)17時0分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121120-00000109-jij-bus_all

[ 2012/11/21 00:04 ] マツダ | TB(-) | CM(0)

日本車メーカー、中国からの撤退に「未練なし」 英メディア分析 (Record China)

2012年11月16日、英紙フィナンシャル・タイムズ(中国語電子版)は、スイス大手銀行UBSのアジア自動車産業研究主管兼中国研究主管・侯延[王昆](ホウ・イエンクン)氏の論説「日本車企業の進退」を掲載した。以下はその要約。

尖閣問題をめぐり中国各地で大規模な反日デモが発生した9月以来、中国での日本車の販売は大きく落ち込んでいる。10月の販売状況を見ても下降状態は回復するどころか、さらに悪化しており、この状況は日中関係が改善しないかぎり今後も続くと思われる。そのため、世間では「日本車メーカーは意気消沈している」といった見方が一般的だが、私はそうは思わない。日本企業の危機管理能力には頭が下がるし、危機に際してうまく立ち回ることにより、優秀な企業は長期的に素晴らしい製品を生産することができるのだ。

日本車は08年の中国国内シェア30%をピークに下降を続け、今年8カ月の市場シェアは22%にまで下がった。日本車メーカーの多くは、同じく日本車の日産やフォルクス・ワーゲン、ゼネラル・モーターズのように生産の拡大や、中国人消費者の好みに迎合した新型車の開発などを行っておらず、これがシェア低下の原因になっている。日本の自動車メーカー7社のうち、日産を除く6社の中国戦略は積極的とは言い難いものだった。

特にトヨタ、ホンダ、スズキの中国における企業戦略は保守的そのものだった。なぜなら、これらの企業は合弁相手の中国企業に対しても、中国市場の持続的発展性について常に不信感を抱いているからだ。日産は日本企業といっても実際は日本企業ではない。仏ルノーが株式の36.8%を掌握しており、ルノー会長兼CEOのカルロス・ゴーン氏が社長に就任して10年になる国際企業だ。このため、日産の中国戦略は他の日本車メーカーに比べて非常に積極的であり、現地生産、現地販売をモットーにしている。

トヨタ、ホンダ、スズキの3社は中国企業との合弁に際して、対等の立場を求められるのを嫌った。しかし中国市場での成功を手に入れたい3社は、この市場に対して常に「つかず離れず」の関係を維持していたのである。さらに中国政府の規定では日本企業に対し、合弁相手の中国企業への一定の技術譲渡を義務づけているが、前述の3社はそれを実行することはなかった。

尖閣問題が原因で、中国での日本車の販売が大きく落ち込んだのは事実だ。しかし、前述の3社がこれまでにとってきた保守的戦略が功を奏する時が来た。さらに日中関係が悪化し、日本車メーカーが中国からの撤退を余儀なくされたとしても、もともと中国を信用していなかったトヨタやホンダはいつでも中国と「離婚」できるよう準備をしていたからだ。これらの企業は中国での投資分をすでに回収しており、たっぷり稼いで自分たちの技術はしっかりと守り通した完全な勝利者なのである。

20年に及んだ合弁政策で、中国の自動車メーカーはただ生産することだけを学んだ。技術やブランド、製品から離れてしまった自動車メーカーは単にスクラップ置き場でしかない。つまり未練があるのは日本の自動車メーカーではなく、中国の自動車メーカー側ということだ。


<分析>日本車メーカー、中国からの撤退に「未練なし」―英メディア
Record China 11月19日(月)8時40分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121119-00000006-rcdc-cn

[ 2012/11/19 11:26 ] 自動車関連ニュース | TB(-) | CM(0)

【自動車】“燃費水増し”現代・起亜車に7億7500万ドルの集団訴訟 (中央日報)

米国で自動車の燃費を水増しした現代・起亜(ヒョンデ・キア)車を相手取り、消費者が7億7500万ドル(約620億円)規模の集団訴訟を起こしたと、韓国メディアが8日報じた。

報道によると、現代・起亜車を購入した消費者23人で構成された原告団は2日、会社側の補償案を拒否し、中部カリフォルニア連邦地裁に提訴した。 今回の集団訴訟は自動車の価値低下による経済的損失の補償を受けるためだ。

現代車の車主と市民団体コンシューマーウォッチドッグは7月、現代車米国法人が燃費を誇張広告したとして裁判所に提訴している。

米環境保護局(EPA)は最近、現代・起亜車のいくつかの車種が燃費を水増ししたと発表すると、会社側は北米販売モデル2011-2013年型モデル20車種のうち13車種の燃費を小幅下方修正した。


“燃費水増し”現代・起亜車に7億7500万ドルの集団訴訟
中央日報日本語版 11月8日(木)17時15分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121108-00000051-cnippou-kr

[ 2012/11/09 10:26 ] 外国メーカー | TB(-) | CM(0)
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