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日産、新型エクストレイル12月発売 内外装一新

 日産自動車は24日、スポーツ用多目的車(SUV)「エクストレイル」を全面改良し、12月に発売すると発表した。アウトドア派を重視しつつ市街地の走行が多いユーザーも取り込もうと、内外装のデザインを一新。運転支援や安全面の装備も拡充する。

 ガソリン車の1リットル当たりの走行可能距離は二輪駆動車で16.4キロ(社内測定値)と現行の12.0キロを上回る。発売1年後にはハイブリッド車(HV)を投入する計画。クリーンディーゼル車はHVの投入まで現行モデルの販売を続けるが、新型では発売しない。運転支援では、ハンドルの自動操作で駐車できるシステムをオプションで提供する。

 価格はガソリン車が200万~280万円程度と、現行モデルとほぼ同水準にする方針。国内販売は年3万台超を目指す。


新型エクストレイル12月発売=内外装一新―日産
時事通信 10月24日(木)17時1分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131024-00000096-jij-bus_all

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[ 2013/10/25 09:09 ] 日産 | TB(-) | CM(0)

「壊れにくい大衆車」最強トヨタの限界 独高級車との“ブランド格差” (産経)

 自動車業界では史上初となる世界販売1千万台が目前のトヨタ自動車。しかし、豊田章男社長は「もっといいクルマづくり」を合言葉に、経営のかじを量的拡大から質的拡大へと切った。トヨタが求める「真の競争力」を追う。

 社長に就いてからも靴底にはよく金属の削りかすが付いていたという。時間があれば、作業服に着替えて工場を見て回っていたからだ。そんな製造現場にこだわり続け、ものづくりを追求し続けた一人の経営者が9月17日、亡くなった。豊田英二、100歳。トヨタ自動車の社長、会長をつとめ、世界有数の企業に成長させた立役者だ。部品在庫を抑え生産効率を向上させる「カンバン方式」の確立など、その功績は枚挙にいとまがない。

 技術畑を一貫して歩んできたため、ものづくりの人という印象が強いが、製造面だけでなく、今や自動車業界の頂点にのぼりつめたトヨタの土台をいくつも作り上げてきた。そのひとつが、会長に退いてから高級車ブランド「レクサス」を立ち上げたことだろう。

 8月30日。残暑とはいえまだギラギラした夏の日差しが照りつけるこの日、東京・南青山に車を販売しないレクサスのブランド発信拠点「インターセクト・バイ・レクサス」がオープンした。「私がストーリーをつくる」。今年4月からレクサス部門を直接担当することになった社長の豊田章男による長期視点に立った改革が動き始めた。そのひとつが、このブランド発信拠点で、ここでは日本の匠の技を集めた雑貨が販売され、雑誌が読めるラウンジもある。最大の目的はレクサスの販売ではなく、ブランドの個性を訴求していくことだ。

 平成元(1989)年に米国で売り出されたレクサス。12年から11年連続で米高級車市場でシェア1位を獲得するなど、一定の評価を得てきた。米市場での成功をひっさげ、17年に日本に逆上陸したが、昨年の国内販売実績は4万4千台(前年比3%増)。知名度は確実に浸透しつつも、メルセデス・ベンツの独ダイムラー、独BMWという高級車2強の牙城を崩すことはできていない。


「壊れにくい大衆車」最強トヨタの限界 独高級車との“ブランド格差”
産経新聞 10月22日(火)6時0分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131022-00000502-san-bus_all

[ 2013/10/22 16:34 ] トヨタ | TB(-) | CM(0)

【自動車】マツダ、初のHV「アクセラ」発売 低燃費と走行性を両立 (時事)

 マツダは9日、小型車「アクセラ」を約4年半ぶりに全面改良し、11月21日に発売すると発表した。今月10日に予約を開始する。セダンタイプには、マツダで初となるハイブリッド車(HV)を用意した。ガソリン1リットル当たり30.8キロの低燃費と高い加速性などを両立した。

 小飼雅道社長は発表会で「マツダらしい走る喜びと、優れた環境・安全性能を提供する」と新型車をアピールした。月間販売計画は3000台。

 HVは、トヨタ自動車から供与された電動システムと、マツダ独自の燃費改善技術「スカイアクティブ」を採用したエンジン(排気量2000cc)を組み合わせた。ガソリンエンジン車は排気量1500ccと2000ccの2種類。大気汚染物質の排出を抑えたクリーンディーゼル(2200cc)の搭載車も来年1月に発売する。価格は171万1500~298万2000円。
 

初のHV「アクセラ」発売=低燃費と走行性を両立―マツダ
時事通信 10月9日(水)11時2分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131009-00000038-jij-bus_all

[ 2013/10/10 16:30 ] マツダ | TB(-) | CM(0)

【自動車】ピンクのクラウン、1か月で650台を受注

トヨタ自動車は10月2日、『クラウン』の特別仕様車“ReBORN PINK”の受注結果を発表した。

9月1日から30日までの1か月間、期間限定で注文受付した結果、「アスリートG“ReBORN PINK”」(ハイブリッド車・2WD)が約610台、「アスリートG i-Four“ReBORN PINK”」(2.5Lガソリン車・4WD)が約40台、合計約650台の受注となった。注文受付はすでに終了している。

クラウンにとって意外性のあるボディカラーのピンク(モモタロウ)のほか、ホワイトの本革シートとブラックの内装色による明快なコントラスト、「PINK SURPRISE」をキーワードとしたピンクステッチや、さし色を用いたインテリアなどが好評だった。


ピンクのクラウン、1か月で650台を受注
レスポンス 10月2日(水)18時26分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131002-00000078-rps-ind

トヨタ・クラウン アスリートG“ReBORN PINK”
http://amd.c.yimg.jp/amd/20131002-00000078-rps-000-0-view.jpg

[ 2013/10/03 17:39 ] トヨタ | TB(-) | CM(0)
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